2009年9月17日木曜日

法務大臣が法を守らないとは。

個人的心情や感情で、その職責をサボタージュする。
こんな大臣に税金を払うイワレハない。

この法務大臣、仕事をしない事を堂々と宣言する。
まったくおかしなことが、なぜまかり通るのだろうか。

まったくばかげている。
死刑制度がある以上個人的にどんな思いがあろうとも、
制度自体を否定するこの大臣は完全に不的確者だ。

直ちに辞任すべきと思う。 

2009年9月13日日曜日

なんの反省もないままに。

親殺し、子殺し等々”オゾマシイ事件”が多発する今の日本。
根本は憲法を変えないと解決できないが。
その憲法を盾に、日教組支配の結果が、
この状況の原因なのは間違いないと思うが。
最近その日教組の誤った教育が、
少しは正しい方向に向かうのかと思っていたら、
どっこい、民主党の圧勝で、またまた大きく戻ってしまいそうである。

報道によると、輿石参議院が教員免許の更新方針を元に戻すらしい。
いよいよ左翼政権の本領発揮の様相だ、
正に中国の思惑通りの政権が、早々と本性を表した、そんな気がする。

2009年9月10日木曜日

中国ポチ政権は”鳩山ボーフラというらしい。”

宮崎正弘、国際ニュース、早読みよりコピー


日本のハイテク企業に朗報。中国の恐喝的輸出削減に対応  レアアース開発にカナダ、ブラジル、米国、南ア企業が前向き**************************************** 日本企業も黙ってはいない。 中国はレアアースの世界生産の97%を独占する。 レアアースがないとハイブリッド車、ハードディスクなどハイテク製品が生産できない上、需要は年に10-20%比率で伸びている。中国はこれに目をつけて国内からのレアアース輸出を制限し、価格を値上げし、「国内産業保護」と言っているが、まるで日本メーカーへの恐喝まがいである。  なにしろ東シナ海の我が領海からガスを盗掘して平然としている国だけに、レアアースが儲かると分かれば、徹底的に日本企業から絞り上げたり、虐めたりするのは、かれらにとっては論理的帰結である。 日本企業は対応策を熟慮してきた。 政府はなにもしてくれない。ガスを盗まれても軍艦も派遣できない国だもの。まして”鳩山ボーフラ政権”が誕生して北京に土下座する外交を再開するだろうし、ね。 以下、ヘラルドトリビューン(9月10日付け)に従うと状況は次のごとし。風力発電のタービン、電気カー使用のためのネオダイミウムというレアメタルがある。 これもタービウム、ダイスプロジウム、イットリウムなどレアアース同様に採掘の難しい希少金属である。 これらを米国、ブラジル、南アなどで開発するのはカナダ企業が中心で、社名を列記するとグレート・ウェスタン・ミネラルズ社、レア・エレメント・リソウウセズ社、アバロン・レアメタル社、ネオ・マテリアル・テクノロジー社(三菱グループと提携)などだ。 専門筋は「とはいえ開発が軌道に乗るには四年から五年が必要である。だが、中国はますます輸出制限を厳しくしており、2015年には輸出を完全にとめるだろう。なぜなら電気カーも、ハードディスクも中国が生産を増加させているからだ」。 はたして日本企業の捲土重来、時間的に間に合うのか。

”中国ポチ”政権誕生。

いよいよ、立派な左翼政権ができるもようだ。
今までの親分(アメリカ)が少々頼りなくなったので、
親分を中国に乗り換える、
そういう流れでしょう。

しかし今までの親分は、
曲がりなりにも民主主義の国。
これからの親分は、あの一党独裁の中国。
日本はこれから五、六十年いいようにされ、
相当いじめらること間違いない。

これも国民が選んだ民意、
自業自得とは思うが、
何とも腹立たしい。

2009年9月5日土曜日


ある住宅のプロジェクトに目鼻がつき、
少しホットした気分の、久しぶりの土曜日。
残暑は厳しいが、気がつけば季節は確実に秋になっている。
バラマキ政治で、
高速道路が無料になるというし、
この秋は大いに、
ドライブを楽しむ心つもりです。

2009年9月2日水曜日

美しい顔

ダライラマ法王が台湾を訪問され
大勢の市民が歓迎した。