それが食品に限らず、衣料、日用雑貨、仕事で使う建材まで、
(建材については設計図に書くようにしている)
およそ考えられる、身の回りの商品購入に際しては、
細心の注意を払い、
メイドインチャイナと表記のあるものは買わないようにしている。
昨日も陶器の皿を購入しようとして、裏を見たら中国製。
店員曰く、現地で指導しているから製品に問題はないという。
確かにそうかも知れないが、私が中国製が嫌いなのは
その製品を作った人の心
(そんなものが中国人あるとは思えないが)
の本音をその製品に感じとるからです。
中国製のモノを身近に置く事による居心地の悪さ、
もっと言えば”ケガワラシサ”みたいなものをかんじてしまうからです。
商品は単なるモノではなく、
生産者と消費者の心の交流が大前提と考えるからです。
それにしても中国製の氾濫はすさまじい限りだ。
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