2008年7月11日金曜日

加藤紘一のたわごと。

元自民党幹事長の加藤紘一氏の、
拉致被害者を、北朝鮮に返すべきだったの発言に、
抗議が殺到しているようだが当然だ。
この発言に地村保志さんが、
加藤紘一は、日本人かとの抗議のFAXを送ったという報道があった。

私に言わせれば、日本人かどうか以前に、人間の感情が果たしてあるのか疑問だ。
いうまでもなく国の最大の任務は、国民の生命財産を守ることであろう、
加藤紘一氏はわれわれのような市井の市民ではなく
国の重要な議員で拉致事件の責任者ではないのか。

国民の命を守らないばかりか、北朝鮮に命を差し出せと、
いっているのではないですか 。
とんでもない売国議員がいたものだ。
この上は加藤紘一氏は、一刻も早く議員辞職をするべきだ。

0 件のコメント: