珍しく週間朝日を立ち読みし代表監督の星野さんのコメントにびっくり。
こんなのが監督では応援する気にもならない、そう思った。
『奸国』(中国)は、チョモランマの頂上に『西禍』(聖火)を燈すとか。アルピニストの野口健氏は 不届きな行為として酷評しておられます、又、災害が発生すると警告されています。 オリンピックと『聖火』を此処まで汚したのは有史以来の出来事。でも、其れが、『奸国』が世界に誇るお家芸ですから仕方ありませんか。 チョモランマの頂上に『西禍』を燈す目的は、お山の大将が天下盗りを誇るための物に外なりませんが、「10日までに燈す」、と豪語していますが、現地は3~4日に降雪があって登頂の目途が立たないとか。『奸国』狂走隊の登頂を拒否するチョモランマの意思表示でしょうか。『軍隊蟻』の様な『人民虐殺軍』でも、自然の脅威の前にはひれ伏すしか方法が無いのですかね。弱虫の虚勢も程ほどに、と謂ったところでしょうか。 自然界の恵を期待します。「宗教は麻薬と同じだ、麻薬患者は撲滅しろ」、との号令の下、仏教徒を悉く虐殺し、民族の心の拠所である仏閣まで破壊尽した殺人狂の張本人、その胡錦濤が最後の『仏教国』に来て『互恵関係』を結ぶとか。福田さん、同盟国アメリカとの関係は如何なさいますか、真逆、多寡が『パンダ』2頭に感激し、同盟国のアメリカを差措いて調印する事は無いでしょうね。他国の仏閣を破壊尽した張本人に我が国の『神社仏閣』の下見までさてあげるのですか、ご丁寧なことですね。 理由の如何を問わず『日本国民』はアメリカの『保護領国家』であったからこそ63年間平和を保つ事が出来たのではないですか、そのアメリカを裏切って真逆『奸国』に『日本国民』売り渡す気ではないでしょうね。 又、宮沢気違一の時のように『奸国』の下心ある策謀の招きに応じて『皇室』の御方を『北菌誤輪』観戦に出向いていただく様な事はしないでしょうね。「西側同盟国で一番弱い環」と揶揄されている恥かしき我が『日本国』、恥の上塗りはもうしないで下さい。 高い闇チケットまで購入して浮かれている族も多いと聞きますが、幾ら警告を発していてもそんなの俺には関係ね、と思っている族は大気汚染を腹一杯吸って、汚水をがぶがぶ飲んで、毒入り餃子を鱈腹食って、塗炭の苦しみを味わいながら昇天できたら本望でしょうね。 『吉兆』がした行為は、実害が無かったから許される、と謂う訳の物でもありませんので世間に恥を晒されても仕方のないことですが、児童が一時意識不明に陥る程までに苦しんだ毒入り餃子問題は、その後どう処理されたのですか。『吉兆』の問題は、毒入り餃子問題を再熱させない為の人身御供ですか。 それにしても驚いたのは『中禍』の冷凍食品を、『国家・国民』を守る『自衛隊員』が喰わされているとか。「驚き桃木山椒の木」です。同盟国からは高い軍需品を購入、食糧は敵国に頼るお粗末な国。幾ら高度な装備を有しているとしても、飯が喰えんでは何の役にも立たないというのに。 不思議な国ですね、我が『日本国』は。 (TK生、佐賀)
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