2007年8月28日火曜日

死刑制度。

おぞましい事件が多い世の中。
三人組の名古屋の事件は、
それでも死刑制度のお陰?で、
第二第三の被害者が出なくて本当によかった。

死刑反対論者は、
死刑が犯罪の抑止にならないというが、
今回の事件はその論のバカバカしさを証明したと思う。
この制度がなかったら、
確実に何人かの命が、
犠牲になっていたのは間違いないことだ。

死刑制度だけで犯罪がなくなることはないが
抑止になることは間違いないとい思う。

売国奴は日本の真ん中にいたとは。

イージス艦の機密漏えいの犯人が自衛隊の
中枢にいたとは、半分驚き、半分は平和ボケ日本では、
あっても不思議でないきがする。
こんな組織に国を守ってもらうことが、
果たしてできるのかしら。
まったく暗澹たる思いがする。

2007年8月26日日曜日

日系企業も?

中国政府が、毒製品は中国の日系でもあると報道した。
土壌は汚染され、空気が汚れている国で生産するのだもの、
ある意味、公平に汚染されているのは、至極当然と言えば当然だ。

それを、日本に輸入するものは検査をしてるから安全と、
企業は言っている信じられますか。
あのモラルなき国の生産物を。

世界の工場などといい気になって、
このまま中国製品に頼る生活をつずけていては、
世界中病人だらけになること必定とおもう。

2007年8月25日土曜日

小池防衛大臣

田中真紀子のように涙こそ見せなかったが、
防衛大臣続投しない宣言は残念だ。

任命権者の命令に従わず、
親元に告げ口に駆け込む守屋次官、
お前それはスジガ違うといって
叱る事もしない官邸の対応。

いやはや、とても国の防衛を任せるに足りる組織とは思えない。
こんな組織では機密漏えいも当然のことか。

小池大臣も言っていたが漏えい問題にしても、
誰も責任も取ろうとしない
それを当然のごとくの政府とマスコミ、
大臣の孤軍奮闘ブリがいたいたしい気がした。

世界にこれほど毒をばら撒いた国はない。

テレビで評論家が毒まみれ中国の現状を
法整備の不備によるものだといっていたが、
違うと思う。
法などという制度がいくらできても、
あの国の根本は変わらない、私はそう思う。
だいたいモラルというものがないんだもの、
法を作ったところで、守るわけがないではないか。

それにしても、アメリカやEUは中国製品を輸入ストップするという
記事が出ているが、
日本は何の行動もしていないが、
悪名高き厚生省よこんなことでいいんですか。

2007年8月22日水曜日

ユニクロは大丈夫か。

中国製食品の安全性に世界中が振り回されているが、
今度は中国製毛布から発ガン物質がでた。

ご存知のように、ユニクロの製品は、ほとんどが中国製。
安いからと、ユニクロ製品を愛用しているが
本当に大丈夫なのかしらと、心配になってきた。

2007年8月14日火曜日

自分の足がないのに?

サンケイ電子版を見ていたら、
バイクの男性が中央分離帯に接触した時
自分の足を切断したのに気づかないで
2キロも走ったとあった。
驚きました。

2007年8月10日金曜日

またゾロバラマキ政治が始まった。

農家には所得保障しましょう。
公務員の給料はアップしましょ。
公共事業費の復活もしましょう。

さすがは田中角栄の教え子、
バラマキは得意のようです。

選んだ国民が、いずれはこのツケは払うことになるが、
選んだ結果、しかのないことか。

2007年8月1日水曜日

原爆投下はそんなに誇れることか。

あやふやな根拠の慰安婦問題が
アメリカの議会で決議された。

これが同盟国に対する態度であろうか。
それよりアメリカよ、あなた方はそんなに品のよい国ですかと問いたい。
”なに”戦争を早く終わらせるために原爆投下しただと。
こんなめちゃくちゃな理屈があるか。

いまアメリカがイラクでやっている戦争を見れば明らかだが。
自分たちの都合で国際世論を動かし、
民間人を大量に殺してこれが正義という。

私も長いこと、アメリカは京都を爆撃しなかった、。
戦後は食料の援助をしてくれた。
私たち子供はジープに乗った笑顔の兵隊さんから、
チュウインガムをもらって、
なんて”すばらしい人たちだろう”
とすっかり親米になった。

しかし表面的なそれらのこととは別に、
本音の部分を知るようになり、
アメリカの身勝手さと、
勝てば官軍、黒も白になる国際社会の現実も目にし、
原爆投下がいかに、酷い行いかも知ることとなった。
ナチのホロコーストより悪質な行為だったことも知った。

慰安婦の問題と違い、こちらは正真正銘アメリカ政府が命令した虐殺である。
雑誌のタイトルで目にしたが、
ならば日本の国会はこのアメリカの原爆投下の謝罪を
アメリカに要求する決議をこそしてほしい。
そろそろ信用できないアメリカから自立する道を
日本は探さないと、中国の国防の偉い人がいっていたように、
日本はなくなるそんな気がする。